横浜港北ニュータウン、横浜市都筑区の輸入車専門店【アイディング】

NEWS

輸入車中古車情報 2013年10月号 @

輸入車中古車情報 2013年10月号(本日発売)に弊社アイディングの在庫車(280S)取材記事が掲載されました!

見開き2ページに渡り「Neo Classic」メルセデスベンツ 1976y 280Sを取り上げて頂きました。

輸入中編集部の皆様、ありがとうございました。 

輸入車中古車情報 2013年10月号 @

夏季休暇のお知らせ

平素よりご愛顧を賜り誠にありがとうございます。

平成25年8月12日(月)〜17日(土)を夏季休暇とさせて頂きます。

18日(日)より通常営業いたします。
お近くへお越しの際は、是非お立ち寄りください。
よろしくお願い申し上げます。

夏季休暇のお知らせ

ポルシェ 911 カレラS カブリオレ 新車入荷!

コードネーム 991
ポルシェ 911 カレラS カブリオレ新車が入荷しました!

エキゾーストシステム、カーボンインテリア、フロントリップスポイラー、サイドステップ、リアダックテール、前後パークアシスト等々嬉しいオプションが多数装備され充実の特選車です。ポルシェJAPANでは、半年以上待ちの状態でオプションを含めたディーラーでの車両価格は、実に2000万円以上となります。入手困難なポルシェ 911カレラS カブリオレ!

走行中(50km以下)でも開閉できるオープントップは、特殊な生地で強度を確保し、悪戯や衝撃にも傷つきにくくてとても強くなっています。

排気量   3、799cc 
最高出力  400PS/5600rpm
最高速   301km
0-100km 4.5S
FAT     7AT(PDKダブルクラッチシステム)
Fr      8.5J 245−35−20
Rr      11J  295−30−20

ポルシェ 911 カレラS カブリオレ 新車入荷!

1976y 280S 走5.5万km  2オーナー車に感激です!!

1976y 280S 走5.5万km 2オーナー車に感激です!!

バブル時代よりもずっと以前、1970年代に販売されたメルセデス・ベンツのSクラス(W116)です。見た目の重厚さと存在感は、今でも他の車種を圧倒するものがあります。

メルセデス・ベンツのカラーバリエーションの中でも此のサイプリスグリーン(876)は、とても珍しい色で滅多に見ることは出来ません。更に内装のグリーン革シートも当時(今でも)大変珍しく、この色の組み合わせのW116は、日本中を探してもお目には掛かれないかも知れない大変希少車です。

1976年から現在に至るまで37年間で走行距離5.5万kmも奇跡的ですが、2オーナーで維持されて来たクオリティも奇跡的です。

40年近くの長きに渡りBESTコンディションを保ち、今でも安全で実用的に使用できるクオリティの高さは、ベンツがこだわり続けた物造りの原点であり、ベンツのプライドの証明ではないでしょうか。

当時、このW116は、多くの人々の憧れの車であり、不思議な魅力を秘めた名車中の名車だったのです。本物を求めるこだわりの強い人々に愛され続けたメルセデス・ベンツは、今でも私たちの憧れの存在であり続けているのです。

古き良き時代の憧れの名車を是非あなたも所有してみては如何でしょうか。
購入のご相談やメンテナンス・維持費のご相談など、車に関するご質問は、お気軽にアイディングへご相談ください。

1976y 280S 走5.5万km  2オーナー車に感激です!!

電磁コイルの交換がお勧めです!(U)

走行10万kmを超えたら予防整備の上でも電磁コイルの交換がお勧めです。電磁コイルのトラブルを見逃し放置すると、やがてエンジン不調や燃費効率の低下へと発展してしまう事があります。

電磁コイルを包む絶縁皮膜は、使用状況や保管状況・経年劣化等によって目に見えないクラックが入る事があり、高電圧リークを起こしている場合があります。

本来電磁コイルは、二重三重に絶縁処理され電圧リークを防止しているのですが、中には添付写真の様に、四角い金属部分に黒い絶縁皮膜が無い車もあります。

劣化した電磁コイルは暗い中で見みると、小さな雷の様に火花が発生している事が判ります。もし電磁コイルの周りに黒い汚れや焼けた痕跡がある場合は、既に電磁コイルの劣化が発生し、コンピューターにダメージを与えている可能性もあります。コンピューターのダメージ診断は、コンピュータースキャナ診断がお勧めです。(¥3200+消費税)

詳しくは、アイディングへご相談ください。

電磁コイルの交換がお勧めです!(U)

電磁コイルの交換がお勧めです!(T)

W124は、1985年から1995年まで10年の長きに渡り製造さた世界的にも人気が高い「メルセデスの優等生」と賞賛されたモデルです。

製造終了から既に18年以上が経過した現在でも、ネオクラシックなW124は今でも人気健在です。W124のコンディションを万全に保ち、街中やハイウェイを軽快にランディングしていると自然と心が和んで来ます。

日頃から定期的なメンテナンスをして愛車のケアを怠らなければ、年式や走行距離を気にすること無く、奥の深い豊かなカーライフを満喫することが出来るのです。

W124は、言葉では表現し難い柔らかな癒しの空間へとオーナーをいざなう不思議な乗り物です。

近年の電子電脳機器に完全に支配されてしまったデジタル車とは違い「メルセデス・ベンツが威信を掛けて造った最後の車」と言われるW124は、アナログ時代の最後の車かも知れません。

そんなW124と長く付き合う上で欠かせないのが日頃のメンテナンスです。

新車時から一度も交換されないままに、20年近くも頑張り続けている消耗品もあります。長きに渡って働き続け、既に耐用年数を超えてしまった部品を交換する事によって、本来の性能を回復し、未来に起こるかも知れないトラブルを未然に防げる「予防整備」がお薦めです。

今回の提案は、電磁コイルです。

電磁コイルの役割は、断続的に絶えず高電圧の電気をスパークプラグへ送り込む事で完全燃焼を促し、高効率で安定した出力を得る事が出来るのです。

高電圧の電磁コイルが経年劣化により本来の機能が損なわれ、作動しなくなると不完全燃焼を起こしパワーダウンしてしまいます。目に見える症状としては、加速の異常やアイドリングの不調・黒煙等があります。

初期の段階では、アイドリング時に「ドロン・・・ドロン」と不整脈のような息突きが出る事があります。

もしアイドリング時に違和感を感じたら、電磁コイルの劣化を疑ってみましょう。是非、エンジン不調に繋がる前に早めに交換してしまいましょう。

愛車が見違えるように元気を取り戻し、燃費の改善にも繋がってくるかも知れません。

詳しい診断やアドバイスは、アイディングへお尋ねください。
宜しくお願い申し上げます。

電磁コイルの交換がお勧めです!(T)

PAGE TOPへ

Facebookページはこちら

スタッフブログはこちら

I'DING CO.LTD

【住所】
〒224-0025
神奈川県横浜市都筑区
早渕2−1−38
Googleマップはこちら
【連絡先】
TEL : 045-590-0707
FAX : 045-590-0787
【営業時間】
9:30〜18:30
定休日 : 毎週月曜日